土曜日, 1月 14, 2006

シンバ




シンバは感情表現のとても豊かな犬で、誰かが家に帰ってきたら喜んでドアの所に飛んでいくし、私たちが車でどこかにでかける時は、本当につまらなそうな顔をしていました。リスを追いかけて木の上に逃げられてばかりいました。鹿を追いかけて麦畑の中を飛ぶように走りまわっていました。野生児のようですが、本当は人といるのが一番好きな犬でした。しばらくは無理だろうけど、ここに連れてきたいなあと思います。

1 Comments:

At 1:52 午前, Blogger toshie said...

なじんでいた、犬や猫と離れたのは、サマーをはじめ、寂しいでしよう。あらけの犬のあきちゃんは高齢で乳がんを患っていて毛が抜け、痛々しいけど、歩いておしっこにいきます。納屋の軽四のおいってあったとこで、ねています。医者にも行きましたが、ダメとのこと。父とずーと一緒だったので、父を探します、涙がでますねえ。あきはひもなしの生活で幸せでしたが。

 

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