木曜日, 12月 14, 2006

ロビンの晩御飯

最近、たまにロビンが晩御飯を作っています。私が仕事から帰ってきてから作り始めると晩御飯が遅くなるので、アイスホッケーが始まるまでにお腹がこなれる時間が足りないと計算しているようです。こういう自分勝手な理由からでも、家に帰ってきて温かいご飯ができているのは嬉しいです。今日は軽量カップが見つからないと職場(私の携帯)に電話がありました。ここ最近まで、炊飯器の使い方がわからないからご飯は炊けないと主張していたのに、ホッケーの力はえらいものです。お味の方は、80点くらいかな。今日は解凍してあったポークチョップ(豚肉の切り身)と野菜の中華風とご飯でした。お肉が分厚くて火が通りきってないところがあったのにはちょっと閉口しましたが、あまり文句を言わないようにします。ロビンはサンディエゴでは毎日のように残業で遅く、家事の手伝いは皆無でした。

今日運転中にCBCラジオを聞いていると、北アメリカではここ10年間で肥満が進んでいるそうです。朝、昼、晩御飯の量は減っているけど、間食の割合が増えていて一日の食事の2割は間食(スナック)ということです。間食に食べるスナック菓子やチョコレートなどはカロリーの高いものが大半です。という私もサンディエゴから戻って半年もたたないうちに元の体重に戻りました。確かにここでは防寒になっているかもしれませんが、サンディエゴで買ったパンツが来年も夏もはけるか、心配です。

1 Comments:

At 9:44 午後, Blogger toshie said...

誰でも冬場は体重がふえるのではないですか。日が短いし、汗はかかないし、あまり動かないし。さて晩ご飯をたまにでも、作ってくれてあるのは、嬉しいですね、。これから、少しづつ、覚えてもらったら、ええとおもいます。アメリカの菓子類が甘いし量が多いとか、学校のジュース売り場がなくなったとか、TVとかで伝えていますよ

 

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